oiruの日記

@oirerのブログです。長い文章書きたいとき使います。

お酒とお射精のお話

あけましておめでとうございます。もう2018年ですね。
年末年始は親戚の集まりや忘・新年会など、お酒を飲む機会が増えるかと思います。

みなさんお酒は好きですか?
僕は好きじゃないけど嫌いじゃない、といったところです。一人で飲むとどうしてもヤケ酒のような気分になってしまうので、飲酒そのものより気心の知れた仲間とワイワイ話せる飲み会の雰囲気が好きなのかもしれません。

ただ、アルコールには弊害も多くあります。
ご存知のとおり過度の飲酒は急性アル中の危険がありますし、肝硬変や消化器系疾患のリスクも高まると聞きます。
ですが、僕が最も懸念しているのはアルコールと性欲の関係です。
僕は体質的に酔っぱらうとメチャクチャ射精したくなるのですが、皆さんはどうでしょうか。
公に話すのが憚られる内容だけに、悩んでいる人は多いのではないでしょうか?
その場で射精出来るのなら好きなだけ陰部をシゴき上げればいいのですが、そんなことを飲み屋でおっ始めたら出禁なんてレベルではありません。異常者の烙印を押され社会からも仲間からも完全追放されてしまうでしょう。
さらに、性欲に駆られて同席した女性にセクハラを働いたなんてことになれば、それこそダメな大人の典型です。
そして一番の問題点は、酔った状態での射精は事前の性欲の強さに快感が見合わないことです。年を重ねるほど射精は1回1回を大切にするべきであり、なあなあで遺伝子情報漏洩などご法度であるべきなのですが、アルコールの作用で理性も鈍ってしまうと途端に性欲が自己主張を始めるのです。
すると、とにかく射精しなければいけないと脳がヘンに勘違いしてしまい、右手は自然と股間を絶頂へと誘います。
一心不乱に摩擦を繰り返した結果残る感情はいつも、「無」です。それも普段とは比べ物にならないような。
もはや牛の乳搾りでもしたほうが有意義に思えるでしょう。
特に事後急激に性欲が減退する男性にとっては深刻です。
自室、ひとり、転がった酒瓶、丸めたティッシュ、無駄にした時間
本望は生殖 動機は軽率 呼ばれる警察 なるかよ聖職


・・・。


最悪の結末を迎えないためにも、普段から生活に充足感を感じることが大切だと思います。
独身も妻子持ちも男も女も関係ありません。
よく、痴漢で捕まる人は日々の生活にストレスを感じていたり、人生に悩みを抱えていることも多いといいます。
ストレスの溜まりやすい冬がまだ続きますが、たまにはお酒の力も借りつつ心も体も健康を維持したいものですね~(表の顔
か、輝夜月ちゃんの、おっ、おっぱいに出すよ!出る!出る!出る出る出る出る!!!おおお・・・おっおっおっ・・・おーーーっ・・・・・・・・・(裏の顔